gratitudethe Freshmen

ありがとうございました!(古谷充とザ・フレッシュメン)



2018年8月11日、ミスターケリーズでの「古谷充とザ・フレッシュメン」にお越しの皆様、
ありがとうございました!

無事、LIVEを終了しました。

Fecebookアルバムですが、LIVEの写真はこちらから!

この企画を考えたのは、去年の10月頃やったと思います。
親父が企画していたSAYAKAホールでのLIVEで大塚さんがゲストで来られたようで、
その時の夜に大変興奮して親父が喋ってました。

当日も、ホレス・シルヴァーやアート・ブレイキー等の曲をやったようで、
「ええ感じやぁ!」いうていたので、
「ほな、フレッシュメンやろうや!」って言うたのです。

親父らにとっては約60年ほど前のバンド。
当時のメンバーではなく、若手ミュージシャンと当時のサウンドを作るには、
とても柔軟で、すぐに周りに順応する人がいいと思いました。

広瀬未来時安吉宏Von Baronの3名に連絡をし快く引き受けてもらえました。
今のJAZZを引っ張って行ってる現在進行系のミュージシャンが、
60年代に現在進行形で、引っ張って行った2人と組み合わさるのはあっという間でした。
30~40代と、80代。
でも、JAZZはどの年代を得意とするとか関係なく、共通言語でした!

選曲会議でも、楽しい思い出話や、演奏中のハプニングなど聞きながらでした。

アレンジをとことん追求して作り上げてきた曲、パーマネントグループだからできるメンバー間の話し合いでできた楽曲を、本当にすごいバンドやったんやとつくづく思いながら採譜しました。

また、絶対やりたいと思います。
そして、あのサウンドを、皆さんに聞いて頂きたと思います。

ありがとうございました!

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